【恵庭市】恵庭市郷土資料館では2月1日(日)まで「令和6・7年新収蔵資料展」を開催中です。

恵庭市郷土資料館では、2026年2月1日(日)まで「令和6・7年新収蔵資料展」を開催中です。

寄贈品

写真はイメージです

恵庭市郷土資料館は、恵庭の自然・歴史・文化を紹介する施設で、恵庭の遺跡や歴史を調査・研究し、考古・民俗資料や自然資料を収集・保存し、展示や教育、イベント・事業などが行われています。国指定史跡カリンバ遺跡から出土した縄文時代後期の漆塗りの櫛をはじめ、市内の遺跡から発見された埋蔵文化財資料などのほか、市民から寄贈を受けた明治時代以降の生活用具・農林業関係資料、アイヌ民族資料、野鳥の剥製などの自然関係資料など、恵庭の自然と歴史に関する資料を収蔵・展示、教育普及事業等を実施しています。

展示

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「令和6・7年新収蔵資料展」では、2024年と2025年中に寄贈いただいた資料を紹介!場所は恵庭市郷土資料館特別展示室です。1月5、13、14、19、26、30日は休館日となっていますのでご注意ください。

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