【千歳市】春ごろから新しいマンホールふたが設置される予定ですよ!
千歳市水道局で、募集していたマンホールふたのデザインが決定しましたよ。千歳に初めて飛来した「北海」第1号、政府専用機、支笏湖などが描かれているデザインです。マンホールについては、2026年春ごろから道の駅サーモンパーク千歳やグリーンベルトなどに設置予定ですよ。

デザインの制作者は、渡部徹夫さんで、デザインの説明としては「雄大な自然支笏湖を源とする千歳川での催しがきっかけとなって1926年、当時の千歳村に着陸した一機の複葉機。…以来100年、道央の一寒村に造られた小さな着陸場が空港へと進捗し、今や北海道の交通拠点へと発展してきた。そして千歳市は自然・先端産業・空港を礎として成長を続ける。こうした本市特異な歴史の一端を、市内の道々に設置されるマンホールふたのデザイン視点としている」です。

設置予定の一つである道の駅サーモンパーク千歳はこちら↓






